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    <title>笑ってヨガとも</title>
    <link>http://www.yogini.jp/friends/</link>
    <description></description>
    <language>ja</language>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>笑ってヨガとも</title>
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    <item>
 <title>ヨガをもっと楽しむための方法</title>
 <link>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2620</link>
<description><![CDATA[アシスタントおよび事務局を務めさせていただいている内田かつのり先生よりバトンをいただきました、内田先生、ありがとうございます。アシスタントおよび事務局を務めさせていただいている内田かつのり先生より<br />
バトンをいただきました、内田先生、ありがとうございます。<br />
<br />
私が、ヨガを続けていく上で、アサナができない理由や、怪我をしないためにちゃんとしたヨガ解剖学が<br />
学びたくて迷子になっていたときに、出会ったのが内田先生です。<br />
<br />
どんな練習をすればいいのか、なんで自分がこのアサナがとれないのか、怪我をしないためには？<br />
<br />
これらのテクニックが、ヨガ解剖学を学ぶうちに、見えてきました。<br />
<br />
ヨガ解剖学との出会いがなければ、ヨガをやめていたかもしれない、と思うほど<br />
私にとって、画期的だったんですよね〜。<br />
<br />
<br />
そんな、私が、ヨガを始めたきっかけは、とても単純です。<br />
<br />
とっても太りやすい体質、でも、おいしいものが大好きということで<br />
普段、運動をしてなかった私は、、３０代になってから、ちゃくちゃくと太りだしました。<br />
<br />
また、慢性の肩こりや頭痛にも悩まされ、週末になるとマッサージ屋にかけこむのもお決まりでした。<br />
でも、対症療法だからすぐに、元通りで、頭痛と肩こりが復活。。<br />
<br />
そんなとき、ふと、雑誌で見たのが「ヨガ」特集。<br />
<br />
フィットネスクラブで、エアロビは一度参加して、こりていたので、これならできるかも！と思ったのが最初です。<br />
<br />
<br />
そんなこんなでヨガと出会い、はまって、トレーニングを受け、今にいたります。<br />
でも、今、こうやって振り返ってみると、ヨガが連れてきてくれたのは「ダイエット」「肩こり解消」だけでは<br />
ないな〜と。<br />
<br />
もちろん、「幸せ」ということの定義についても、すごく学びました。<br />
いつも、人を羨ましいと思っていた自分。そんな自分と、少しだけ離れることができました。<br />
<br />
今、自分が大好きな活動の一つ、写真を撮ること。これもきっかけは、内田先生の<br />
プロフィール写真を撮影をしてみたことに起因します。今では、すっかりカメラと写真大好き人間です。<br />
<br />
<br />
そして、「食」のこと。<br />
ヨガがきっかけで、食に対して関心が行き、今まで「カロリー」しか考えてなかったのに<br />
<br />
ベジタリアンの話、食べ物がとても先進国で無駄になっている話、動物の命をいただくということ、添加物のこと。。。etc<br />
今まで、あまり目を向けなかったことを知る機会になり、くわえて自分で本を読んだり、調べたり。<br />
<br />
増えた知識は、自分が生活をしていく上で<br />
選択肢のの一つとして取り入れられるようになりました。<br />
<br />
<br />
そして、「解剖学」。実は、中学性〜学生の間、ずっと大好きだった学科であり、<br />
社会人になって、まったくご縁がなくなった〜と思っていた学科でした。<br />
<br />
まさか、ヨガを通じてこの学科と再会できると思ってもみませんでした。<br />
<br />
<br />
これら、全部、ヨガが連れてきてくれたものです。<br />
<br />
もし、ヨガをあの時始めていなかったら、<br />
今の私はまちがいなく存在しません。<br />
<br />
ん〜どうしていたのでしょうね。。毎日、何をしていたのかしら。<br />
<br />
だから、これからヨガを始める方や、今、やっている方は、ヨガを楽しむ別の方法として<br />
ヨガが連れてきてくれるものを愛しむことをお勧めします。<br />
<br />
必ず、何か連れてきますから。<br />
<br />
もちろん、他を愛しみすぎて、ヨガから一瞬離れてしまうかもしれません。<br />
<br />
でも、大丈夫です。<br />
<br />
それも、ヨガなのです。<br />
<br />
<br />
次は、内田先生と出会うきっかけを作ってくれた恩人、山崎　浩さんへバトンをお渡しいたします。<br />
この方は、本当に岡山県に住んでいるのか？と思うほど神出鬼没！そして、とても勉強熱心なヨガ人です。<br />
<br />
それでは、山崎さん、よろしくお願いします♪]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2620</comments>
 <pubDate>Tue, 8 May 2012 22:35:44 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ヨガをもっと楽しむための方法</title>
 <link>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2615</link>
<description><![CDATA[真先生、バトン有り難うございます。<br />
僕がヨガを続けられている最大の理由は、真先生との出会いにあると思っています。真先生、バトン有り難うございます。<br />
僕がヨガを続けられている最大の理由は、真先生との出会いにあると思っています。その独自のシークエンスとクラス運びは、誰一人として真似出来るものでなく、まさしく真先生が不器用でも、まっすぐに生きてきた裏付けとしての熱さが、いつも感じられたからなのです。<br />
<br />
<br />
そして、僕のヨガに対する想いは二つあります。<br />
たかがヨガ、されどヨガという対極の概念二つです。人生というものを、よりよく生きる一つのツールとしての、もしくは手段としてのヨガ。<br />
それはあくまで僕の中では、人生が主であり、ヨガは主役ではないのです。<br />
<br />
<br />
目の前にあるその不条理ともいえる世の中に対して、どのように立ち回り、どんな風に生きたら良いものか?そんな困難なものに対して、何らかの道を示してくれるのがヨガです。<br />
ですから、ヨガそのものが主役になり、いつの間にか人生が置き去りというような逆転現象は僕の中ではあり得ないのです。<br />
<br />
<br />
もう少しかみ砕くならば、ヨガ哲学を学ばなくても、素晴らしい生き方をし、豊かな人生を歩んでいる人は沢山、沢山いるものです。<br />
それを一言で表すならば…たかがヨガという言葉になります。<br />
<br />
<br />
しかし、そんな“たかがヨガ”に何度も救われ、アーサナをとりながら、今この瞬間に生きるという事のすばらしさを身を持って教えられ、幾つかの絶望や痛みから、たかがヨガは僕に微笑みくれながらいつも教え導いてくれるのです。<br />
それを一言で表すならば、されどヨガという言葉になるのでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
更にアーサナを深めていくと、必ず無視できないものが、身体というものの神秘です。<br />
身体の不思議に触れる事は、神様が与えてくれた神秘を紐解くきっかけにもなるという事を、解剖学はいつも教えてくれます。<br />
ヨガ哲学の中にも人生があるように、ヨガ解剖学の中にも中庸という概念のもとに、幾つもの神秘が存在し、哲学があったりするものです。<br />
<br />
<br />
僕は、常々思います。身体の不思議を知ることは、神様が与えてくれた神秘に触れる豊かな瞬間であると。<br />
<br />
<br />
<br />
ヨガをより楽しむために、改めてご自分の身体の構造に、目をむけてみたら、解剖学という一見難しそうなものでも、もっと愛おしく映る事かと思います。<br />
すると同じアーサナでも、もっと深く、潤いをもって出来たりするのではないでしょうか〜<br />
<br />
<br />
<br />
次回のバトンは、僕の行っているヨガ解剖学のアシスタントのあやこさんです。<br />
彼女の筋肉を触れるセンスは、プロ顔負けですよ。その裏付けは、大好きな猫を、いつも愛情こめてハグしている事から成り立っているようです〜<br />
あやこさん、よろしくお願いします。]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2615</comments>
 <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 13:06:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>「やるぞ！」と「ま、いっか。」</title>
 <link>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2608</link>
<description><![CDATA[ヨガを楽しむために私が心がけていること、それは「アビヤーサ」と「ヴァイラーギャ」のバランスです。ヨガを楽しむために私が心がけていること、それは「アビヤーサ」と「ヴァイラーギャ」のバランスです。私にとってヨガは人生を最大限に輝かせるためのとっておきの智恵ですので、これは私が人生を楽しむために心がけていることでもあります。<br />
<br />
一般的に「アビヤーサ」は「修習」、「ヴァイラーギャ」は「離欲」などと訳されますが、私はこの二つの要素を<br />
「修習」＝やるぞ！と気合を入れて物事に取り組むこと<br />
「離欲」＝ま、いっか。と結果を手放せること<br />
という風により簡単な言葉を使って解釈しています。<br />
<br />
私たちは何かに対してやるぞ！と気合を入れて取り組んだとき、どうしても自分の思うような結果がほしくなるものです。<br />
これだけがんばったんだからこんな現実を手に入れたい、と。<br />
<br />
でも注意深く自分の目の前に広がる世界の真理を観察していくと、やるぞ！と気合を入れて物事に取り組んだとき、<br />
自分の思い通りにいくことは半分ぐらいしかないことに気づくはずです。<br />
自分のことだけならまだしも、自分の周りにいる人たちや世界のあり方まで含めて健康、仕事、お金、人間関係などさまざまな領域に目を移してみたとき、半分くらいはどんなに気合を入れてがんばっても思い通りに行かない。<br />
<br />
これはどうやらこの世に生きるすべての人に共通して起こる世界の摂理のようなのです。<br />
どんなに健康でも、どんなに仕事に恵まれていても、どんなにお金を持っていても、どんなに人間関係が豊かでも、世界の半分は自分の思うようにいかない。そんな風に世界はできているらしい。<br />
<br />
<br />
そのどうにもならないものに対してやるぞ！と気合を入れ続け、自分の思う通りに変えてやろう！とし続けると、どんどん自分のエネルギーを失っていってしまい、しまいにもうやーめた！とすべてを放り出したくなってしまう。<br />
これが私たちが陥りやすいパターンなのではないでしょうか？ヨガを始める前の私はいつもこのパターンにはまっていました。<br />
すべてが自分の思い通りにいかないと、すべてを投げ出したくなってしまう。<br />
このパターンにはまってしまったがために今まで一体いくつの人間関係を破綻させてきたことでしょう（笑）<br />
<br />
<br />
いくら気合を入れても現実が思うようにいかないとき、世界ってそんなもんだ、ま、いっか。とぱっと気持ちを切り替えてありのままにその現実を受け入れ、<br />
自分の望む結果を手放すことができれば、エネルギーを温存してまた次に気合を入れるための準備を整えることができるのかもしれません。<br />
きっと古代のヨガの賢者たちは今から何千年も前の時代に世界の摂理に自分たちのリズムを合わせることの重要性に気づいていたんだと思います。<br />
<br />
<br />
人生の半分を自分で運転してあとの半分は神様にまかせてみる。<br />
すると自分が思ってもいなかった素敵な場所に神様は私たちを運んでくれる。それが最近だんだんよくわかるようになってきました。<br />
自分の運転は半分でいいのでとても楽チンです。そんな感じで今日は神様がどこに自分を運んでくれるのか楽しみにしながら人生を歩んでいる今日この頃です。<br />
<br />
<br />
<br />
次のバトンは私の解剖学の先生であり、よきヨガ友でもある内田かつのりさんに渡したいと思います。<br />
解剖学的視点からヨガを楽しむためのヒントが聞けるかも？内田さん、よろしくお願いします！<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2608</comments>
 <pubDate>Tue, 3 Apr 2012 19:58:22 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>食事と生活を見直してみよう！</title>
 <link>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2593</link>
<description><![CDATA[健康な肉体と前向きな思考があると、ヨガをもっと楽しめるのでは？健康な肉体と前向きな思考があると、ヨガをもっと楽しめるのでは？<br />
私たちの体を作っているのは食物。アーユルヴェーダでは食事、睡眠、性行が生命の３本柱だと言われています。<br />
様々なポーズや呼吸法を練習できるのも、この肉体があるからこそ。<br />
<br />
食事の面でおススメしたい次の３つのポイント<br />
1.お腹がすいてから食べる<br />
お腹がすいていないときに無理に食べると、うまく消化ができないため。<br />
　<br />
2.腹八分目食べる<br />
”腹八分目に医者いらず”　というように、食べ過ぎないことが健康増進につながります。<br />
<br />
3.作り立ての食事をたべる<br />
加熱処理をして３時間以上経った物は、心にタマス（暗い性質）をもたらします。一日一食でもいいので、作り立ての温かい食事をしてサットヴァ（均衡、調和）を増やしましょう！<br />
<br />
生活の面でおススメしたい３つのポイント<br />
1.排便、排尿、空腹、のどの渇き、眠気といった自然の衝動を抑えないようにする<br />
体が要求する自然の衝動にしっかり答えてあげることが、様々な病気を遠ざけることに役立ちます。<br />
<br />
2.早寝早起き<br />
夜の１０時〜２時は、一日起こったことを脳が整理する知的消化に最適な時間帯。そして、日の出と共に一日をスタートすることで一日中エネルギッシュに活動できます。早朝はヨガの練習を楽しむには最高の時間帯です。<br />
<br />
3.朝シャワー<br />
まずは体を清潔にしてから、一日をスタートしてみましょう。朝シャワーの後は体も心もさっぱり。やる気が出て、太陽礼拝を数ラウンドしてから出勤できる可能性大です！<br />
<br />
<br />
せっかく与えられたこの生命を大いに活用して、キラキラの毎日を過ごして行けますように！<br />
<br />
<a href="http://www.yogini.jp/media/12/20120213-IMG_0347_2.jpeg"></a><br />
<div class="clear"></div><br />
<br />
Peace & Love<br />
HIKARU]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2593</comments>
 <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 22:36:03 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>これで　イイのだぁ〜♪</title>
 <link>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2589</link>
<description><![CDATA[主バカヴァーン クリシュナは、「全てを受け入れなさい。」と、言います。主バカヴァーン クリシュナは、「全てを受け入れなさい。」と、言います。<br />
天才バカボンのパパは、「これでイイのだぁ！」と、言います。<br />
「これでイイのだぁ」とは、勇気を持ち受け入れ、その事に執着しない！ですよねっ。<br />
<br />
<br />
もしかしたら、バカボンの名前は、バカヴァーンが由来かもしれないね。<br />
バカボンのパパは、バカヴァーンで「これでイイのだ！」と、大丈夫だよって、いつも言ってくれます。<br />
宇宙(大きななモノ)は、いつも「これでイイのだ！」と、言ってます。<br />
<br />
何か から 離れてしまっていると感じた時が、不安だったり恐れたりを感じますよね。<br />
「これでイイのだ！私達は、大丈夫&#9825;」<br />
<br />
ボンボン♪バカボン&#9833;バカボンボン♪<br />
<br />
<a href="http://www.yogini.jp/media/12/20120203-pic.JPG"></a><br />
<div class="clear"></div>]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2589</comments>
 <pubDate>Fri, 3 Feb 2012 17:40:10 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>感謝するという事</title>
 <link>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2585</link>
<description><![CDATA[繋いでいただいた、貴子先生との出逢いは、宝物です(^^)いつも素敵な笑顔をありがとうございます。繋いでいただいた、貴子先生との出逢いは、宝物です(^^)いつも素敵な笑顔をありがとうございます。<br />
<br />
私が常に心に思うことは、感謝をするという事。<br />
簡単そうで、本当に難しい事だと思います。<br />
ヨガとの出会いは、今、思えば偶然でしたが必然だったのだと思います。<br />
数年前までは、ヨガを教える立場にたつなんて、数ミリたりとも、思ってませんでした。<br />
その場を与えていただいた、スタジオ、社長、スタッフ、生徒さん、すべてに感謝と愛情でいっぱいです。<br />
<br />
ヨガを楽しむと言うことは、出逢いを大切にして、出逢った人たちに感謝の気持ちを持つ、と言うことではないかなと思います。<br />
勿論、アサナを究めるという事、哲学を探求すると言うこと、解剖学を勉強すると言うこと、メディテーションを毎日すると言うこと、ヨガにはたくさんの楽しみや得る事がやまほどあると思います。<br />
<br />
今、ここにいるという事を教えてくれたヨガに感謝。<br />
生きていると言うことに感謝。<br />
自然に感謝。<br />
すべての人、動物、物に感謝。<br />
<br />
次のバトンはあまりの若さゆえに歳を忘れてしまいそうなまきちゃん。私も目指します(^^)<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2585</comments>
 <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 19:46:17 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Enjoy everything!!</title>
 <link>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2577</link>
<description><![CDATA[存在そのものが癒し〜パワーいっぱいのみちこさん<br />
バトンをしっかり受け取りました。　ありがとう。存在そのものが癒し〜パワーいっぱいのみちこさん<br />
バトンをしっかり受け取りました。　ありがとう。<br />
ヨギーニ裏表紙チェックもありがとう。<br />
<br />
お題の「ヨガをもっと楽しむための方法」<br />
なんだか簡単そうで難しいお題ですね。<br />
<br />
嫌なこと困難なことに出会ったとき　思い通りに物事がすすまなかったときどんな風に考えるか。。。<br />
その困難を楽しむことができるのか？　それとも落ち込んだり　悲しんだりするのか？<br />
<br />
思いがけないこと　受け入れられないことが起こった時　悲しむのではなく、すばらしいこと、たのしいことが起こる前触れ。　その経験がすばらしいこと喜びへとかわっていく。なんて思ってみるのはどうでしょうか？<br />
すべては自分のものの見方・考え方次第なのです。<br />
<br />
いつもすべてを心から楽しもうとおもっていれば　すべては前へ前へと進んで行く。<br />
<b>Ｅｎｊｏｙ　Ｙｏｕｒ　Ｌｉｆｅ！<br />
Ｅｎｊｏｙ　Ｙｏｕｒ　Ｊｏｕｒｎｅｙ！<br />
Ｅｎｊｏｙ　Ｙｏｕｒ　Ｙｏｇａ！<br />
Ｅｎｊｏｙ　Ｅｖｅｒｙｔｈｉｎｇ！</b><br />
人生を楽しもう<br />
すべてを楽しもう<br />
それが<br />
マットの上で楽しむことへつながり　ヨガを楽しむこと。　もっと楽しむことにつながっいく。<br />
<br />
むずかしく考えず　ただあるがままに楽しもう！<br />
<a href="http://www.yogini.jp/media/12/20120111-CIMG5521.JPG"></a><br />
<div class="clear"></div><br />
<br />
<br />
バトンを渡すのは　愛すべき　私と同じ陰ヨギー<br />
どうぞよろしくおねがいしますね。<br />
<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2577</comments>
 <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 17:45:21 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>積み重ねていくこと</title>
 <link>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2571</link>
<description><![CDATA[小柄な身体から想像もできないくらい大きな温かいパワーを秘めた真弓さん。バトン受け取りました！ありがとう。小柄な身体から想像もできないくらい大きな温かいパワーを秘めた真弓さん。バトン受け取りました！ありがとう。<br />
<br />
今月は、皆既月食がありましたね。<br />
「ヨガを楽しむこと」も、太陽、地球、月が重なっていく天文現象のように、<br />
今している練習を、ただただ積み重ねていくことなのではないかと思います<br />
（とかいうと、すごいスパルタなインストラクターのようですが、そんなことはないです（笑））。<br />
<br />
マットの上で感じられる自分のさまざまな姿、<br />
ポジティブになったり、ネガティブになったり、<br />
うきうきしたり、失望したり、自信に満ちたり、ふてくされたり、<br />
きっと外からは推し量れないであろう、<br />
さまざまな自分の姿をしっかりと観察し、受け止めていく。<br />
そしてそれらを普段の生活に反映させ、またマットの上に戻ってくる…<br />
こんな循環が出来上がったとき、私たちは自然とヨガをもっと楽しむようになるのではないかと思っています。<br />
<br />
「楽しむ」ことに「楽」な道はないのだと、<br />
つい先日友人が教えてくれましたが、その通りかもしれませんね（これまたスパルタ発言ですねぇ）。<br />
<br />
<a href="http://www.yogini.jp/media/12/20111229-tanaka.jpg"></a><br />
<div class="clear"></div><br />
<br />
さて勉強熱心で、頼れるお姉さん的存在の貴子さん。そうそう、最新号(vol.30)の裏表紙ステキでしたよ！<br />
それでは、バトン、よろしくお願いしまーす！<br />
<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2571</comments>
 <pubDate>Thu, 29 Dec 2011 14:20:40 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ヨガをもっと楽しむ方法</title>
 <link>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2562</link>
<description><![CDATA[母性溢れるまりささん、バトンをどうもありがとう！そして、いつもありがとう☆母性溢れるまりささん、バトンをどうもありがとう！そして、いつもありがとう☆<br />
 <br />
お題「ヨガをもっと楽しむ方法」<br />
続けること。でしょうか。。<br />
瞬間瞬間を感じ、ただそれを積み重ねることを続ける。<br />
その過程で深まりを感じていく。<br />
そこに楽しさを感じます。<br />
<br />
私の父はもう何十年ゴルフをしていますが、続けるほどにより深くより楽しくなっているといいます。人生そのものだと。<br />
８０歳になっても９０歳になってもゴルフをするのが夢で目標で楽しみなんですって。<br />
<br />
継続は力なり。には２つの意味があるそうです。<br />
継続が経験、力、深みになるということ。<br />
継続するには努力がいるということ。<br />
<br />
自分のペースで楽しく続けていきたいです。<br />
<br />
次のバトンは昨年お母さんになった三智子さん。５００時間のトレーニングを一緒に受けたヨガ友です。<br />
静岡･伊豆･熱海･箱根界隈を活動範囲とする ヨガインストラクター兼ライターでヨガサロンを主宰しています。<br />
芯の強さと柔かさが魅力的な女性です。<br />
三智子さん、いつもありがとう☆<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2562</comments>
 <pubDate>Sun, 11 Dec 2011 14:31:04 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ヨガをもっと楽しむための方法</title>
 <link>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2556</link>
<description><![CDATA[実紀子ちゃん、知り合ってからまだそんなに時間は経ってないのにもうず〜っと知ってる気がする。<br />
これは"ヨガ時間"なのでしょうか…（笑）実紀子ちゃん、知り合ってからまだそんなに時間は経ってないのにもうず〜っと知ってる気がする。<br />
これは"ヨガ時間"なのでしょうか…（笑）<br />
<br />
"ヨガ"は特別な人が特別な時にするものではなく、誰もが好きな時にできるもの。<br />
そしていつの間にかヨガは"する"ものであるというよりも、自分が"ヨガ的でいる"ことに気付く。<br />
自分に優しくなり、ひとに優しくしたくなる。<br />
<br />
ヨガを特別なものと思わなくなったときに、私はヨガをもっと楽しめるようになりました。<br />
ヨガにゴールはなく、自分のペースで歩んでいけば良いのだと。<br />
誰とも比べることなく、小さな気付きを大切にして。<br />
ヨガは自分のリセットボタン。<br />
心が色々な感情で一杯になりそうになったらリセットボタンを押す。<br />
すると心の奥に隠れていた純粋で綺麗な光がまた顔を出す。<br />
その光が常に自分の奥底にあるんだと思いださせてくれる。<br />
言葉だととっても簡単に聞こえるけれど、実際はなかなかね…。<br />
でもマイペースに歩めば良いのだから、一歩一歩を楽しむ気持ちで。<br />
<br />
そうやって自分と"ツナガって"（バトンを渡してくれた実紀子ちゃんの表現を借りて！）、私とあなたが"ツナガって"、世界全体が"ツナガリ"ますように！！<br />
<br />
<a href="http://www.yogini.jp/media/12/20111121-P1030811.JPG"></a><br />
<div class="clear"></div><br />
<br />
真弓さん、バトンお願いします！<br />
いつも"自分のヨガ"を大切にしている真弓さん、一緒にいるだけでホッとしています☆<br />
これからも宜しくね〜！<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.yogini.jp/friends/?itemid=2556</comments>
 <pubDate>Mon, 21 Nov 2011 13:13:32 +0900</pubDate>
</item>
    
  </channel>
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