ヨガ用語大辞典
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ラージャ [らーじゃ]
-- 説明 --
サンスクリット語で「王」
ラージャヨガ [らーじゃよが]
-- 説明 --
瞑想を中心として行うヨガ。ヨガの王道と呼ばれ、すべての基本になるヨガ。現在日本や欧米で流行しているヨガは、ラージャヨガとハタヨガからエッセンスを抜き出したものが多い
ラーマ [らーま]
-- 説明 --
ヴィシュヌ神の第7の化身
ラーマクリシュナ [らーまくりしゅな]
-- 説明 --
1834〜1886。ヨガ行者というよりも、ヒンドゥー教の偉大な宗教家として有名。本名、ダドル・チャットパッディーヤーヤ。無我、無差別、平等に徹し、多くの信徒を集めた。その意志は弟子のヴィヴェカーナンダが継承し、ラーマクリシュナ・ミッションを中心に事業展開している
ラクシュミー [らくしゅみー]
-- 説明 --
ヒンドゥー教の三大神、ヴィシュヌ神の妃。幸福の女神
ラフティヨガ [らふてぃよが]
-- 説明 --
笑いながら行なうことで、体の免疫機能を強くすることを目的とするヨガのメソッド
ラマニプーラ/ラマニプーラチャクラ [らまにぷーら/らまにぷーらちゃくら]
-- 説明 --
七つのチャクラの一つ。第3チャクラ。みずおちに位置し、感情エネルギーをつかさどり、活性化することで、あるがままの自分を表現しやすくなる