ヨガ用語大辞典
検索
スートラ [すーとら]
-- 説明 --
経典、経、縦糸
スーリヤ [すーりや]
-- 説明 --
太陽神のこと
スーリヤナマスカーラ [すーりやなますかーら]
-- 説明 --
12の連続したポーズからなる太陽礼拝
スシュムナー/スシュムナー管 [すしゅむなー/すしゅむなーかん]
-- 説明 --
脊髄・背骨にあるプラーナの通り道
スディーヤーヤ [すでぃーやーや]
-- 説明 --
自習。聖典を読んだり、マントラを唱えること。ニヤマの一つ
スナーナ [すなーな]
-- 説明 --
沐浴
スメール [すめーる]
-- 説明 --
スメール山。須弥山。宇宙の中心にそびえ立つ山。ハタヨガでは人体の背骨に例えることも
スローフード [すろーふ−ど]
-- 説明 --
風土に根差した食文化を見直し、その地域に伝わる食材や調理法を守っていこうとする、哲学に基づく実践的生活を言う
スローライフ [すろーらいふ]
-- 説明 --
その時を楽しんでのんびりした自分らしい生活を送ること
スワミ [すわみ]
-- 説明 --
出家者。主人。夫。著名な僧侶は名前の上にスワミをつけて、スワミ・○○と呼ばれることが多い
スワミ・サッチダナンダ [すわみ・さっちだなんだ]
-- 説明 --
1887〜1963。現代を代表するインド・リシケシの聖者。ディヴァイン・ライフ・ソサエティの創始者でもある
スワミ・ヨーゲーシュヴァラーナンダ [すわみ・よーげーしゅう゛ぁらーなんだ]
-- 説明 --
1886〜1985。ヨーガニケタンの設立者
スワミ・ヴィヴェカーナンダ [すわみ・う゛ぃう゛かーなんだ]
-- 説明 --
1862〜1902。インドの著名な宗教哲学者。イギリスで教育を受けた後、ラーマクリシュナに師事する。1893年、アメリカでの世界宗教会議でインド代表として出席、一躍有名人となった後も欧米各地での伝道活動に努めた。ラーマクリシュナ・ミッションの設立者
スヴァスティカ [すう゛ぁすてぃか]
-- 説明 --
サンスクリットで「卍=マンジ」
スヴァディシュターナ/スヴァディシュターナチャクラ [すう゛ぁでぃしゅたーな/すう゛ぁでぃしゅたーなちゃくら]
-- 説明 --
七つのチャクラの一つ。第2チャクラ。丹田の近くの下腹部に位置し、根のチャクラの働きに加え、生殖エネルギーにもかかわる