ヨガ用語大辞典
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シシャ [ししゃ]
-- 説明 --
弟子
シッダ [しっだ]
-- 説明 --
解脱した人、完成されたヨギー
シバナンダアシュラム [しばなんだしゅらむ]
-- 説明 --
リシケシにあるスワミ・シバナンダが創設したアシュラム。正式名称ディヴァイン・ライフ・ソサエティ。外国人でも滞在できる
シバナンダヨガ [しばなんだよが]
-- 説明 --
スワミ・シバナンダが確立。アーサナ、呼吸、瞑想を重視したヨガのメソッド
シャーストラ [しゃーすとら]
-- 説明 --
教典。教訓
シャーラ/シャラ [しゃーら/しゃら]
-- 説明 --
ヨガのスタジオや教室のこと
シャウチャ [しゃうちゃ]
-- 説明 --
五つあるニヤマ(勧戒)の一つ。外面も、内面も清潔に保つ
シャクティ [しゃくてぃ]
-- 説明 --
精力、性力、エネルギー
シャクティ・マン [しゃくてぃ・まん]
-- 説明 --
現代インドで子供達に大人気のヒーロー活劇。修行を積んでクンダリー二を覚醒させたガンガーダルという男が主人公。ドラマの人気からコミック化もされているが、日本での入手は困難
シャットカルマ [しゃっとかるま]
-- 説明 --
六つの行為。六つの浄化法。ハタヨガの重要な技法の一つ。1=ダウティ。内臓(食道・胃など)の清掃。2=バスティ。直腸(肛門)の清掃。3=ネーティ。鼻孔の清掃。4=トラータカ(トラタク)。目の強化法。5=ナウリ。腹直筋を立てる。6=カパーラバティー=鼻孔や頭をすっきりさせる方法
シャンティ [しゃんてぃ]
-- 説明 --
安らぎ、平安。マントラの一つ
シュリ・ラーマクリシュナ [しゅり・らーまくりしゅな]
-- 説明 --
近代の代表的聖人。19世紀のインドで、精神文化を体現し、インド人に誇りを取り戻させ、希望を与えた
シヴァ [しう゛ぁ]
-- 説明 --
ヒンドゥー教の三大神の一人。苦行や瞑想の神。破壊の神
ジェリー・ロペス [じぇりー・ろぺす]
-- 説明 --
伝説的なサーファー。最近では映画『地球交響曲』の第四番に出演し、ヨガをするシーンが話題になった
ジャイロキネシスヨガ [じゃいろきねしすよが]
-- 説明 --
円やらせんを描くようなムーブメントと呼吸のパターンを組み合わせたヨガ
ジャック・マイヨール [じゃっく・まいよーる]
-- 説明 --
1927〜2001。フリーダイバー。素潜りで水深105辰箸いΦ録を持つ。ヨガを取り入れていた。映画『グラン・ブルー』のモデルになったことはあまりにも有名
ジャパ [じゃぱ]
-- 説明 --
マントラの暗唱
ジャヤ [じゃや]
-- 説明 --
勝利。万歳のようなかけ声
ジュナーナ/ジュニヤーナ [じゅなーな/じゅにやーな]
-- 説明 --
サンスクリット語で「知恵、知識、哲学」
ジュナーナヨガ/ジュニヤーナヨガ [じゅなーなよが/じゅにやーなよが]
-- 説明 --
哲学的な思索を中心としたヨガ。マントラや文字などを媒介にして行う、瞑想中心のヨガ
ジョン・スコット [じょん・すこっと]
-- 説明 --
全世界に通用するアシュタンガヨガの資格取得指導者。マドンナやスティングの師としても有名